適材適所は気持ちの余裕

春が来た!と思う瞬間。春といえば何ですか?研修!ありがとうございます。

研修の春がきたらシフトNの季節

 

大通りを自転車で走行中、つくしんぼうがたくさん育っていました!

そんなところで、写真とっていられないので、もう少し広いところにあるかな~と下ばかり見ていました。

が・・・ない!?

残念です、ケータイで写真とりたかったな、そこ場にしか、育っていなかったんです。

その場にしかない!ということは、適した場所で、集団で生きている。つまり、適材適所・・・ということでしょうか。

適材適所、むかしは、仕事を分業したり、得意な分野を得意な人に任せたりする気持ちの余裕があった気がします。

今は、何でもやらなければならなくなりましたよね。ITで仕事をしやすくなったはずなのに、ますます時間が減ってきた、という感じもしています。

適材適所の考え方は、すばらしいなとは思うのですが、これからの変化の時代、いろいろなスキルも身に着けなければなりません。

 

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