シフトNのコミュニケーション研修

素直にありがとう

みなさんは、ありがとう、と言われて素直によろこぶことが、できる職場環境ですごしてきましたか?

ありがとう、と言われて、何か裏があるのでは・・・?と疑心暗鬼になる環境が、世の中にはあるということです。

シフトNは、ありがとうを素直によろこべる環境を作るお手伝いをしています。
シフトNは、ありがとうを素直によろこべる環境を作るお手伝いをしています。

あんまり言うと、よくないのでこのくらいにして、おきます。 ある経営者の方が言っていた言葉です。

  • あいさつしましょう
  • ありがとう、といいましょう
  • 相手を承認しましょう

小学校の標語のようですが・・・。

経営者の方は、だれでも社員のモチベーションを高めたい、と思っているはずです。

わたしの場合は、ありがとうの後には、助かった、とか、助かりました、と付け加えることにしています。

どうも、です!、という軽いお礼もあるのですが、使い分けです。

 

社員一人ひとりが動かないと、なかなかよくならないものですね。

それと、あぁいう風に、なりたくないなぁ~・・・と思える反面教師がいるからこそ、目標が定まることもあるのです。

でもこの 反面教師が、 モチベーションを奪っていくこともありますからね。 

 

反面教師のことを、最近ではブラック社員というそうですよ。

どんな反面教師にも、何かしらいいところがあるかもしれない・・・と思うことも必要です。

会社と家では違う人もいるのでしょう。 だって家族から見たら尊敬されるパパかもしれないし、やさしいママなのかもしれない。自慢の息子かもしれないし、最愛の娘かもしれない、じゃないですか!

 人を認める気持ちを大切にしましょう! 

わたしは、アメブロ↓でも書いています。

仕事中には閲覧制限があるかもしれませんが、もしよろしければ応援してください。

働き力を高めるラーニング

今日は、特に若い人に向けたメッセージを投稿しました。 コチラです↓

ありがとうを素直に受けとるかを投稿しました!

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